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チーム情報

契約更改情報

契約更改情報 12月15日(水)

増井浩俊投手

コメント:
ルーキー以来の先発スタートで新鮮な気持ちと、ここでやらないと先がないという思いでやっていました。前半戦は手応えもあったが後半戦は調子が良くなかった。
自分は先発も中継ぎも両方できないといけないと思うので、どちらもできるように準備して投げた試合をできるだけ多く抑えるられるように頑張っていきます。

≫増井浩俊 投手のプロフィールはこちら

宗佑磨選手

コメント:
球団からは感謝を述べていただき、自分自身まだまだ成長途中だと思っているので、来年いい成績を残せるように頑張りますという話をしました。
今シーズンは人生の中で大きな経験をした一年でした。自身の成績を振り返って、これが僕自身の最高の結果ではないですが、段階は踏めているのかなという感じです。
打撃でも守備でもまだまだ粗削りな部分があると自分自身で感じたので、来年はそういうところをもっと高めていって本当のレギュラーと呼ばれるようにやっていきたいです。

≫宗佑磨 選手のプロフィールはこちら

K-鈴木投手

コメント:
最初は9回を投げさせてもらっていたがなかなか結果がついてこず、二軍に落ちたときに、監督から言われたストレートを磨いてこいという言葉が胸に刺さりました。
その後、まっすぐの割合を増やして空振りやファールをとれることが増えました。自分の中でまっすぐの感覚が良くなったと思います。来るとわかっていても前に飛ばせない究極のまっすぐを目標に頑張ります。
来シーズンは中継ぎもしくは抑えのポジションを狙っていきたいです。数字としてはホールドであってもセーブであっても30は超えたいと思います。

≫K-鈴木 投手のプロフィールはこちら

村西良太投手

コメント:
ピンチの場面や途中登板で抑えているというところを評価してもらいました。
初勝利、初セーブについて、去年挙げたかったですが、今年挙げられたことは嬉しいことです。
先発、中継ぎどちらで起用されても頑張ります。
来年、日本一に貢献できるように頑張りたいと思います。

≫村西良太 投手のプロフィールはこちら

後藤駿太選手

コメント:
FA権はなかなか取れる権利ではないので自分なりに考えることはありましたが、一番はオリックスで活躍したいと思い残留しました。
日本シリーズでは、40人枠に入っていたがベンチ入りできなかったことが悔しいです。
守備要員としての起用が多かったですが、そこで納得はせず、認めてもらえるような数字を残さないといけないと思います。
課題のバッティングに関しては自分の中でこれをやれば変わるのではないかという期待があるので、オフはそれをしっかり取り組みたいです。
来年は100試合以上出場できるように、競争に負けないようにやっていきたいです。

≫後藤駿太 選手のプロフィールはこちら

伏見寅威選手

コメント:
守備の方でかなり評価してしてもらえたかなと思います。
勝ちに貢献できたのはうれしく思いますし、数多く試合に出れたことで嬉しい気持ちと同時に成長も出来たと思います。
常に100試合以上出場を目指しているので、来シーズンはその数字を上回る気持ちで頑張っていきたいです。
これだけ試合に出ることが今までなかったので、キャッチャーで試合に出ることで突き詰めていきたいというか、まだまだ自分が成長できると思って、キャッチャーにこだわって今後もやっていきたいと思います。

≫伏見寅威 選手のプロフィールはこちら