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チーム情報

契約更改情報

契約更改情報 12月8日(水)

山足達也選手

コメント:
成績の数字自体は去年より下がってしまったのですが、球団からは「よくバックアップの部分で頑張ってくれた」と評価していただきました。
守備と走塁で出場することが多かったのですが、後半戦のチームがいい状態で、いい緊張感の中、仕事を全うできたというのは良かったと思います。
(奇襲のバントや繋ぎの小技等)それを求められるポジションですし、またそれができないと試合に出場できない立場なので、試合前の準備については誰よりもしていたつもりです。
全ポジションを守る可能性があるので色々なポジションでノックも受けますし、大事な場面でバントを求められるので、人よりも多くバント練習をしたり、バッティング練習の中でチーム打撃を意識したり・・・
来シーズンはこうした役割もそうですが、野球をやっている以上レギュラーになりたいという気持ちもありますので、1試合でも多く試合に出られるよう頑張りたいです。

≫山足達也 選手のプロフィールはこちら

海田智行投手

コメント:
今シーズンは1軍の試合に1年間出続けることが出来なかったので個人的には悔しさがあります。
ただ9月から1軍によんでもらい優勝する瞬間の場に入れたことはとても幸せな事だと思いました。
自分の成績が良いタイミングでもチームが最下位だった時もあるので9年間苦しかったですが、今年優勝することができチームが優勝する事がこんなにもうれしいものかと感じました。
またお世話になっている先輩の平野さんが帰ってきた年の優勝でさらにうれしかったです。
来年は1年間怪我無く大事な場面で活躍できるように準備していけるようにしたいです。

≫海田智行 投手のプロフィールはこちら

大下誠一郎選手

コメント:
今年は日本一になることが出来なかったので悔しかったです。
自分が打てば日本一になれる可能性もあったので最後の打席をとても悔やんでいます。
シーズン通してみると、キャンプ前に怪我をして、そこから中々自分の力を出せず、1軍で活躍できないシーズンでした。
オフにバットを振りこんで打撃の強化をして頑張りたいと思います。
来年こそは中嶋監督を日本一の監督にしたいです。

≫大下誠一郎 選手のプロフィールはこちら

西野真弘選手

コメント:
今年はチームに何も貢献できず悔しいシーズンでした。
昨年も結果が出ず、今年こそと思い挑んだシーズンだったので、来年こそはという気持ちがすごく強いです。
とにかく試合に出たい、活躍してチームに貢献したいという気持ちが大きいです。
打撃に期待をしてもらっているのでオフは打撃を強化し、代打でも途中出場して活躍できるようにレベルアップしたいです。
若い選手に負けないように頑張りたいと思います。

≫西野真弘 選手のプロフィールはこちら

能見篤史投手

コメント:
選手兼任コーチという初めての経験で監督やコーチ、周りの方々に配慮してもらいながらやってきたのでサポートにとても感謝しています。
自分自身チームに貢献できたかと言えばそうではないと思うので、まだまだサポートできたと思っています。
能力のある若い選手が多くいるのでまだまだ伸びると思っています。
自分の成長よりもチームのレベルアップを考えていきたいので、来年は厳しい戦いになると思いますが、できる限りの視野を広げて悔いなくできるようにみんなで成長できれば強いと思います。

≫能見篤史 投手のプロフィールはこちら

太田椋選手

コメント:
今シーズンは力の無さを感じた悔しい1年でした。
特にバッティングで力の無さを感じました。
日本シリーズは出場できると思っていなかったので、ラスト2試合で出場でき良い経験になりました。
オフは体を強くして、そこから技術を上げていきたいと思います。
各ポジションにレギュラーは1人なので、限られたポジションを掴めるように勝負していきたいと思います。
来年は首脳陣からの信頼を得て、しっかり守れるように、そしてチームに貢献できるように頑張りたいと思います。

≫太田椋 選手のプロフィールはこちら