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2020/12/17(木)

チーム

能見投手による社会貢献活動について

オリックス・バファローズの能見篤史投手は、出身地である兵庫県豊岡市と西宮市への社会貢献を目的に、豊岡市と西宮市の児童福祉施設や保育園に対して、今季の阪神タイガースでの登板数に応じた金額68万円(34試合登板×2万円)相当の玩具の寄贈を実施いたします。
本日寄贈先の施設を代表して石井登志郎西宮市長へ玩具を寄贈いたしましたのでお知らせいたします。


能見投手による社会貢献活動について

能見投手のコメント

「今年はコロナ禍の制限された生活の中で、子どもたちも思うように遊んだりすることができなかった1年だったと思いますが、このおもちゃを使って少しでも子どもたちが楽しい日々を送ってもらえると嬉しいです。」

寄贈先

西宮市、豊岡市の下記施設に寄贈

・公立幼稚園、保育園

・留守家庭児童育成センター

・児童福祉施設

・児童館・児童センター

・子育て総合センター

寄贈内容

68万円相当(34試合登板×2万円)の玩具を寄贈

能見投手のレギュラーシーズン公式戦1試合登板につき2万円相当

昨年実績

西宮市と豊岡市の幼稚園、保育園など60施設・・・・102万相当分の『マジックナインベースボール』

能見投手はこの活動を2014年より行っており、今年が7シーズン目となりました。